"twitterのいいところは、「ちゃんと説明できる字数じゃない」ということが共有されていることだと思う"

@1 day ago

"ユニクロは、広告においてもっとも金のかかるテレビを活用せず、それを価格なり現金なりの還元に使った。そして莫大な広告効果を得て、結果としてニュースというかたちでテレビまで動員することができた。"

@4 days ago with 94 notes

"君が生まれたころは、援助交際も電車内での化粧もなかったかもしれませんが、愛人バンクという売春クラブが流行ってましたし、電車はヤンキー集団が一両丸ごと占領していたりして、化粧どころか一般人は乗ることさえできませんでした。70年代の新宿などの繁華街はトルエンと睡眠薬ばかりやってるラリ公ばかりで、80年代はバブル経済の恩恵を受けた景気のいいヤクザが町を堂々と闊歩してました。タクシーの運ちゃんまでもが勘違いして、乗車拒否などやりたい放題でした。他人の迷惑にならないことなら何をしてもよい、などと考える人は今も昔もそんなにいないと思いますが、昔は丸の内を爆弾で吹っ飛ばしたり、イスラエルで自動小銃を乱射して何十人も射殺してました。それに比べれば、ホリエモンみたいな小悪党が決算ごまかすとか、計画性のない勢いだけの殺人とか鼻くそみたいな犯罪ばかりで今は全然つまんないというのが本音です。"

@5 days ago with 271 notes
iGoogle
@5 days ago

"

(ほぼ日刊イトイ新聞 - 上がりたかったんだ。E.YAZAWAの就職論)

糸井 たとえば10年前、 矢沢永吉はどんなふうに考えてたの? いろんなものの価値観が がらっと変わりそうだなっていうときに。

矢沢 ひとつだけわかったことはね、 この激動の時代の中でね、 ダウンロードできないものを 作らないといけないと思ったの。

糸井 ははぁー。 矢沢 ダウンロードできないものしか 残れないってわかったの。 だってものすごい勢いでさ、 すべてがダウンロードできる時代じゃない。

糸井 つまり、デジタルコピーのことですよね。

矢沢 そういうことです。 ダウンロード、デジタルコピー。 時代がそういうふうに動いていくときに、 どっちかだろうと思ったのよ。 ダウンロードできないものか、 逆に、とことんダウンロードできるものか、 どっちかだと思った。 真ん中じゃもうダメだと思ったね。

"

@1 week ago with 260 notes

"

いちばんの親友が手を握ったことすらない女だというのは、こんなに普通の男としては、どうなんだろう、とふと思わないでもないが。


 その親友は言う。


 あなたはちょっと普通じゃない発想ができる、もの凄く普通の人。


 優しい人。


 大切な人。

 そう言ってくれるたったひとりの友達を、僕は抱きしめない。


 ずっと手は握らないでおく。

"

: ぼくのWeblog (via ginzuna) (via ebgm) (via rosarosa) (via gkojax) (via shinsen) (via uessai-text)
@4 days ago with 37 notes
jinon:

nosouth:

sakaue:

railroad23:

KindleをUnicord Font Hackして好みのフォントを入れる。(yoshi’s blogを参照)
KindleのBasic WebをAdvanced Modeにします。
KindleのBasic WebのSettingからJavascriptをオンにします。
KindleのBasic Webからbit.ly/twtrfkにアクセスします。
OAuth認証をするとTwitterクライアントにつながります。
がんばって日本語でつぶやきます。
Kindle(Global Wireless)から日本語でTwitterする。 « The Air of Marr’s Blog

jinon:

nosouth:

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  • KindleのBasic WebのSettingからJavascriptをオンにします。
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    @4 days ago with 102 notes
    1960年代に描かれた「未来の戦争」や「未来の生活」の想像イラスト : ひろぶろ
    @5 days ago
    asada-santohei:

qiring:

chordstriker:

kanmei:

pinto:

sakurasakuras:

taizooo:

pjmix:

aitkd:

stereomonaural:

nostalgia (via minou*)
    @1 week ago with 135 notes

    "

    鈴木大翔くんは「スズキ ダイショウ」くんだ。

    仮にその名前がヒロトだろうがヤマトだろうがダイキだろうがダイショウだろうが一切の区別なく「ダイショウ」くん、と呼ぶ。

    そしてそれは決して失礼ではない、ということを徹底しておく。

    大翔(ヒロト)くんは、「ダイショウくん」と呼ばれたら自分の事だな、と認識できるようにしておく。第二の名前のようなものだ。


    これは別に今に始まった事ではなく、藤原定家(ふじわらのさだいえ)を「フジワラノテイカ」と呼んだり、伊能忠敬を「イノウ チュウケイ」と呼ぶ方法が日本の文化には存在する。(有職読み、という。本当の名前をあえて呼ばないことで敬意を表する呼び方である)


    これを適用すれば、我々は今後珍名奇名、フリーダムすぐる命名の人物の呼称に悩まされる事は少なくともないのではないか。

    「光宙」くんは「コウチュウ」くん、と呼べばOK.

    たとえ光宙(ピカチュウ)くんであろうが光宙(コウソラ)くんであろうが光宙(ア・バオア・クー)くんであろうが「コウチュウ」呼びで解決だ。

    "

    @1 week ago