magicboysclub:

mcsgsym:

srgn:

scalable:

hsmt:

tofubeats:

frequency123:
第20回 ─ 〈さんピン〉主催のECDを迎え、日本語ラップ黎明期から現在への変遷を語る!! - bounce.com 連載

(Source: usuqui, via magicboysclub)


神戸連続児童殺傷事件

1997年、神戸市で酒鬼薔薇聖斗ことA少年(14歳)が起こした連続児童殺害事件で、A少年は、関東医療少年院に送致された。

A少年は関東の少年院にい入院して1年ほど経った頃、工作の授業で、新聞広告のチラシを切り抜いてコラージュを制作した際、乳児の写真を目や耳、手足など部位別に一つ一つハサミで細かく切り刻んで、それを画用紙にわざとバラバラに貼った作品を作って、「精神と肉体の融合」の題を付けて発表した。

その後、社会復帰を向けた準備の為、2001年11月から1年間の間、仙台市にある東北中等少年院に移送された。この東北中等少年院にいた際、Aにとってショックな出来事が2つあった。

1つ目は、久しぶりに母親と面会したが、この時に母親はAに向かって「あなたの口からはっきりと聞きたいことがある。淳君(被害者の子供)を殺したの? 淳君を殺したのは、本当にお前なのか? あの事件は冤罪ということはあり得ないのか?」と言った。Aは母親のこの態度にショックを受けたと少年院関係者に語った。

2つ目の出来事は、少年院の仲間にAが酒鬼薔薇聖斗だとばれてしまった時だった。当初は偽名を使っていたが、回りの院生に知られてしまい、それからは集団のいじめが続いた。特にAを極端に傷つけた言葉が「このブタ野郎が!!」だった。ある日、Aはいじめがエスカレートした最中に、突然奇声を上げ、半裸状態でカッターナイフを振り回して他の院生を威嚇し始めた。その際に急いで教官らがAを取り囲んで落ち着かせて説得しようと試みたが、Aは再び意味不明の奇声を発しながら、カッターナイフで自分の性器を切りつけた。Aはその後に個室に軟禁されられたが、しばらくの間、奇声を発するのが続いた。

さらに、2004年12月、少年はカウンセリングの最中に、母親役である精神科の女医を押し倒して暴行をしようとする事件を起こした。

しかし、それでも「Aは6年5ヶ月に及ぶ精神医療と矯正教育の結果、性的サディズムが改善された」として、2004年3月10日に少年院を仮退院した。その後、東京多摩地区にある団地の一室で法務省関係者と同居し、少年院で取得した溶接の資格を使って、近所の工場で毎日働いている。また、彼の身元が判明しないように、身元引受人と養子縁組して名前を変え、出生地や学歴なども偽の履歴を使用している。

そして、2004年末以降は、保護観察期間が終了し、現在は完全に自由な身となっている。被害者遺族への慰謝料は、出版した本の印税などから、毎月Aから4,000円、Aの両親から8,000円支払われている。

pootee:

Anamanaguchi Canada tour poster (by cory schmitz)
Collaboration with Maré Odomo.

pootee:

Anamanaguchi Canada tour poster (by cory schmitz)

Collaboration with Maré Odomo.


nukemenukeme:

いっそ感電死になったほうがまし

nukemenukeme:

いっそ感電死になったほうがまし


大戸屋で「チキンのかあさん煮は本当に母さんが煮ているのか」質問したところ、「かあさん風に煮ているという意味で、どちらかというお父さんが煮ている」との答えをいただきました。

jairoo:

Google en el Aniversario de Omar Rayo

jairoo:

Google en el Aniversario de Omar Rayo


トムとジェリーの最終回
ジェリーが大人になった頃トムはもうこの世にいませんでした。

トムは自分の命の終わりがすぐ傍まで来ているのを知ったとき、こっそりジェリーの前から姿を消しました。
ジェリーの前で弱って涙もろくなった自分を見せたくなかったのです。
トムはジェリーの心の中ではずっと喧嘩相手として生きつづけたかったのです。
 
トムがいなくなったのに気づいたときジェリーは悲しみはしませんでしたが、退屈になるなと思いました。
トムとの喧嘩は最高にスリルのあるゲームでしたから。
胸の奥が不思議にチクチクはするのですが、それが何なのか、ジェリーにはよくはわかりませんでした。

トムの願い通り、ジェリーの心の中でトムはいつまでも仲の悪い喧嘩相手でした。
そんなある日ジェリーの前に一匹の猫が現れました。トムよりのろまで体も小さい猫です。
喧嘩相手のトムがいなくなって寂しかったジェリーは、今度はこの猫を喧嘩相手にしようと考えました。そこでジェリーは、穴のあいた三角チーズが仕掛けられたねずみ取りを利用して、
その猫に罠をかけることにしました。いつもトムにしていたように。

ジェリーは物陰に隠れて、ねずみを求めて猫がねずみ取りの近くに来るのを待っていました。
そして思惑通り猫が罠に向かって近づいてきます。ジェリーはしめしめと思いました。
いつものように、自分がねずみ取りにひっかかるふりをして、逆に猫をねずみ取りにかけてやるんだ。うふふ。
手か尻尾を挟んだ猫の飛び上がる姿が頭に浮かび愉快です。

でも、その猫はトムではありません。猫はチーズの近くまで来たとき、ジェリーが出てくるより早く
美味しそうなねずみの匂いに気づき、目にもとまらぬ速さで隠れていたジェリーに襲いかかってきました。
ジェリーはいつもトムから逃げていたように逃げましたが、
トムよりのろまなはずの猫にすぐに追いつかれてしまい、体をガブリと噛まれました。
ジェリーも噛みつき返しましたが、トムより体が小さいはずの猫は平気です。

血まみれのジェリーは薄れ行く意識の中で、本当は鼠が猫と喧嘩して勝てるわけがないことと、
いつもトムはジェリーに「してやられた」ふりをして、わざとジェリーを捕まえないでいたことを、
そのとき始めて知ったのです。

トムの大きな優しさと友情に気づいたのです。
そしてトムがいなくなった時の胸の奥のチクチクの正体にも気づきました。
かけがえのない友を無くした悲しみでした。

ジェリーの魂が体を抜けた時、空の上には優しく微笑みジェリーを待っているトムがいました。

「また喧嘩ができるね」

「のぞむところさ、今度こそは捕まえてやるぞ」

【閲覧注意】誰かアニメの都市伝説を教えてくれ

トムとジェリーの最終回のあらすじ読んでちょっぴり泣いた。トム…確かに歳取ると涙もろくなるぜ…

(via ozmy)

(Source: mencantajax, via 000i000)


(Source: starringpizza, via ofp)



1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
Powered by Tumblr. Theme by hayleyrocktrix